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2024年6月23日日曜日

Easeus やられた・・・

SSDのクローンして書き込んでお引っ越しまでできたのだけど

4kアライメントの調整もやってみたら全部吹っ飛んだ・・・

おいおいおい・・・

2023年2月6日月曜日

VSCode+WSL2でHTML編集場所を作ってGit初期化、Dockerでnginxを起動して、WindowsのブラウザからHTML表示まで

vscode起動

wsl2へリモート接続
ここまではどこかのやり方を見て欲しい

vscodeのターミナルから以下実行
mkdir ~/html_lectures
cd ~/html_lectures
git init

続けてDockerでnginxを起動し、HTML編集場所のルートを/usr/share/nginx/htmlへマウントし、nginx側の80を8080にバインドして起動
docker run --name nginx -d -v $(pwd):/usr/share/nginx/html -p 8080:80 nginx

続けて、
~/html_lectures/lecture1/index.html を適当に作成

Windowsブラウザから
localhost:8080/lecture1/index.html で表示

デバッグは正直VSCodeではなく、ブラウザでやったほうが便利

あとはVSCodeで普通にgitへプッシュ

2016年5月19日木曜日

ThinkPad X201 Tablet 上のWindows10 からVMイメージを作成し、VMWareFusion8で起動までの流れ

1.ThinkPadX201TabletにVMWare VCenter Converter Standaloneをインストール
  VCenterは無料でダウンロード可能

  ※VMWareFusionからエージェントインストールができなかったので、
   直接ThinkPad側にエージェントをインストールして、
   接続も確立させようとしたのだが、イメージの取得まで進まない。
   Fusionからの取得を諦め、VCenterを使うことにした。
  
2.VCenterで外付けドライブにイメージを作成
  ここも結構難しいのだけど、
  自分のイメージを保存する先なのにUNCパスと、
  そこにアクセスするユーザー名とパスワードが必要になる。
  そこで、外付けドライブをフォルダにマップして、
  ネットワークから見れるように共有をかけ、
  そのUNCパスを入れ、
  ThinkPadX201Tabletのユーザー名とパスワードを入れてイメージを作成した。
3.VMWareFusion8でイメージを読み取り再生
  ログイン時点からまったくキーボードが動かない(USBもBluetoothも動かない)
4.スクリーンキーボードを使ってログイン
5.ThinkPadおよびLenovo関連のドライバを全部削除
6.Synapticsが削除できないので以下のコマンドをコマンドプロンプトから実行
rundll32.exe "C:\Program Files\Synaptics\SynTP\SynISDLL.dll",standAloneUninstall
  当然、キーは打てないので、スクリーンキーボードを使うか、
  WEBブラウザでこのページを表示してコマンドプロンプトにコピペして実行する と、
  めでたくアンインストール完了!!

結局このSynapticsが悪かったらしい。
ようやくキーボードが普通に動くようになって、ThinkPadX201Tabletのイメージが動くようになった。
念のため言っておくと、ThinkPadX201TabletにはWindows10がインストールされていたが、OEM版では無い。
おそらくVCenterを使うとOEMだろうがなんだろうがイメージが作れそうな気はする。

上記3の時点でVMWareのサポートに電話したが、まったく頼りにならなかった。
メーカー製PCにインストールされているOSイメージは動かない事が多いので、新規でOSを入れて移行アシスタントで移行して欲しいとのことだった。

VMWareの日本のサポートはその程度だった。
まったく残念である。