開くときにはトルクがあるのだけど、閉まるときに全然トルクがない
多分Hブリッジイカれた
仕方ないので自前回路で置き換える
まずは部品選定(単一電池2本で動くようにしないといけない)
PIC16F1825
モータードライバはDRV8835
赤外線距離センサーはGP2Y0E03
んで次がプログラム
1円起業した人付き合いの苦手な普通のプログラマの日々
開くときにはトルクがあるのだけど、閉まるときに全然トルクがない
多分Hブリッジイカれた
仕方ないので自前回路で置き換える
まずは部品選定(単一電池2本で動くようにしないといけない)
PIC16F1825
モータードライバはDRV8835
赤外線距離センサーはGP2Y0E03
んで次がプログラム
https://www.onlyspoolz.com/portfolio/
こちらを見ると1kgサイズのスプールは厚みが65mm程度
だからわたしが以前採用したこちらのケースでは4つのスプールが収まります。
3100円なんですけど、業務用というものもあって、
サイズもほぼ一緒でこちらは2209円
わたしは底面から15cmの中心に、
Φ20のパイプを33cm長に切って、
3Dプリンタで作った部品で固定しています。
それを作ったのが2018年の年末で、
そこからずっと使ってますが、
一度もジャムったことがありません
よくある底面で支えるタイプも試したことはあるんですが、どうもゴロゴロして安定しません
フィラメントスプールは中心に穴が空いてるんだから、そこにΦ20のパイプを通して保持する方が断然安定しますし、この容器の中にシリカゲルを仕込んだ方が扱いも簡単です。
ですが、残念なのが一点
パイプ一本なので、真ん中のスプールだけ変えたい時に全スプールをら持ち上げなくてはなりません。
まぁ、4キロくらいどうってことはないんですけど、フィラメントがPTFEパイプに通っているとちょっとやりづらさはあります。
できれば、パイプを4本に切って、スプールホルダを四つ中に仕込みたい。
2ミリ幅くらいで仕込めたらいいんだけど、パイプ保持には両側から2cmくらいは欲しい
まぁそんな感じでホルダーのデザインをしてますがなかなかうまくいかないですね
薄さと強度の両立ってなかなか大変です。
多分これなら行けるかも?
幅70mm以下のスプールに対応ホルダーの幅自体は74mmになり、4つ分を横に並べると、74 x 4 = 296mm
先程の容器の下部は小さくすぼんでいるため、
容器の最小サイズは下部となり、30 x 20 x 23くらい
30cm なら296mmでぎり入ります。
百均の園芸支柱11mmを70mm長に切って4箇所取り付け、最上部はφ20mmのパイプを同じく70mmに切って上からはめる
はめるときは真ん中を少し広げないといけないので、
都度ホルダーごと上に抜き取る必要はありますが、
フィラメント4つを引き抜くよりは楽です。
ケースもこれ以上幅広のものを用意したくは無いので、これで決まりですかね・・・
あ、いやだめだ
スプールの真ん中がφ20くらいのパイプならOKなんだけど、
それの支え部分がφ40
全然だめだ・・・
もうちょい単純に考えてこれでいい気がしてきました
スプール中心にφ20のパイプを使うのもやめます。
支柱部品も3Dプリントで作ってしまいます。
| 2026/6/1 16:42:29 | Warning: SPI connection has been reset | |
| 2026/6/1 16:42:29 | Connection to Duet established | |
| 2026/6/1 16:42:29 | Warning: Lost connection to Duet (Transfer timeout while waiting for TfrRdy pin) | |
| 2026/6/1 16:25:59 | File 0:/gcodes/Dish - PoleMiddle_PETG_6h0m.gcode selected for printing | |
| 2026/6/1 16:13:54 | Finished printing file 0:/gcodes/Dish - PoleBottom_PETG_1h41m.gcode, print time was 2h 7m | |
| 2026/6/1 15:41:46 | 接続確立 | |
まずいことに、わたしはリボンケーブルにちょっと自身がなかったのです。
自前で40ピン、28ピンのケーブルを作ったので、もしや、失敗したのかと思い、FC40ピンソケットを購入し、つけ直しました。
しかし、また再現、仕方なく、もう一度つけ直しました。
それでも再現・・・
そこで、公式を見てみたのですが、
22ピンであるところ、TfrRdy pinは正常に動いていることを確認しました。
次に、疑ったのはファームです。
SBC(RaspberryPi4)には、source.listにunstableの設定が書かれていました。
stableにして、ダウングレード手順に従ってダウングレードしました。
そしたら、嘘のように安定しました。
いやぁ・・・新しいからいいわけではないですね
仕方なく作っているレシピアプリ(というか、献立記録アプリ)を作り直している
材料を選んで献立を作り、
食事の記録画面では献立から朝昼晩間食を記録できる
記録先はログインしたGoogleアカウントのドライブ上にJSONで記録する
今のところこんな感じ
食成分データベース八訂版を使って食べたものを登録(レシピ作成)
卵かけご飯のような普通の飯も登録しておいてカレンダーに登録する
GoogleFitと同期できる
言語はGo
フレームワークはFiber
iPhoneのGoogleFitアプリでの表示はこんな感じ
EvernoteからUpNoteへの引っ越し完了
Evernoteは2009年から使っていました
しかし、わたしの場合このまま使うと4月に$249.99/yearを、請求されるらしいです
あり得んでしょ?
実は自前で作っているシステムに引っ越しさせようかとも思いましたが
今回は間に合わず、仕方なくUpNoteに引っ越ししました
Evernoteからのエクスポートには、evernote/backup.exeを使って、コマンドラインからバックアップしましたが、バックアップ前に、Evernoteのメモを作成日ごとに切り分けておきました
一つのenexが1Gを超えるとUpNoteでインポートできません
ちなみにこちらのツールです
https://github.com/vzhd1701/evernote-backup
UpNoteに引っ越してわかりましたが、使い勝手はこちらの方が上です
買い切りで六千円なら買いますよ
さようならEvernote
これまでの主要な経済事象を振り返ると、政治が経済に与える影響は極めて限定的、あるいは皆無であることがわかります。
• 高度経済成長(イザナギ景気)
戦後ゼロからの再出発において、成長は必然的な流れでした。これは社会構造の復興によるものであり、政治の功績ではありません。
• バブル崩壊
市場の過熱とその終焉は経済サイクルの一環であり、政治的コントロールの枠外で発生しました。
• 震災と民主党政権
福島第一原発事故や東日本大震災という未曾有の国難、そして「悪夢」と評された政権下においても、株価は停滞しつつも極端な反応を示さず平行線を辿りました。この事実は、政権交代や重大な政治事象が市場の本質を動かさない証左です。
• アベノミクスによる30年の停滞
多種多様な政策が打たれましたが、結果として待っていたのは「失われた30年」の継続でした。金利操作の限界から外国人投資家の反応も限定的であり、株価の上下動はあったものの、実体経済と政治施策に直接的な因果関係は見出せません。
• サナエノミクスと現状
金利上昇による住宅ローンへの打撃や、1300兆円を超える国債赤字が露呈しています。かつて技術的コアコンピタンスを誇った企業の低迷を見れば、政治主導の技術投資も無意味であることは明白です。
結論
以上の歴史的事実から導き出される結論は一つです。政治は経済に対して実質的な影響力を持っていません。
「経済対策」と銘打たれた数々の政策が、実際の経済動向に寄与した例は皆無であり、経済は政治とは切り離された独自の原理で動いています。
1. 宗教的機能の代替
現代の異世界転生作品は、かつての宗教が担っていた「現世の苦難からの解放」という役割を引き継いでいる。
• 救済の構図: 現実での挫折や閉塞感を、死(転生)を境界線としてリセットする。
• 報酬: 努力の積み重ねではなく、転生時に付与される「能力(チート)」によって即座に成功と承認を得る。
2. 信仰対象の不在と派閥
この現象には、特定の神や教祖が存在しない。
• 信仰ではなく共有: 読者は特定の対象を拝んでいるのではなく、提示された「都合の良い設定」を各自で利用している。
• 派閥の性質: 「悪役令嬢」「追放」などのジャンル(派閥)は、個人の好みの違いであり、教義の対立ではない。
3. 土台としての「ドラゴンクエスト」
作品群の根底には、ドラゴンクエスト(JRPG)が定着させたルールが共通基盤として存在する。
• 共通ルールの利用: ステータス、レベル、魔法、魔王、ギルドといった要素は、説明不要の「周知の事実」として扱われる。
• 効率化: 世界観の説明を省略し、読者が最も求める「成功体験」の部分に物語を集中させることを可能にしている。
結論
異世界転生ブームとは、宗教に代わり、ドラクエ的な共通ルールを道具として用いることで、誰もが手軽に「自分が報われる物語」を消費できる救済の仕組みである。