今のところこんな感じ
食成分データベース八訂版を使って食べたものを登録(レシピ作成)
卵かけご飯のような普通の飯も登録しておいてカレンダーに登録する
GoogleFitと同期できる
言語はGo
フレームワークはFiber
iPhoneのGoogleFitアプリでの表示はこんな感じ
1円起業した人付き合いの苦手な普通のプログラマの日々
今のところこんな感じ
食成分データベース八訂版を使って食べたものを登録(レシピ作成)
卵かけご飯のような普通の飯も登録しておいてカレンダーに登録する
GoogleFitと同期できる
言語はGo
フレームワークはFiber
iPhoneのGoogleFitアプリでの表示はこんな感じ
EvernoteからUpNoteへの引っ越し完了
Evernoteは2009年から使っていました
しかし、わたしの場合このまま使うと4月に$249.99/yearを、請求されるらしいです
あり得んでしょ?
実は自前で作っているシステムに引っ越しさせようかとも思いましたが
今回は間に合わず、仕方なくUpNoteに引っ越ししました
Evernoteからのエクスポートには、evernote/backup.exeを使って、コマンドラインからバックアップしましたが、バックアップ前に、Evernoteのメモを作成日ごとに切り分けておきました
一つのenexが1Gを超えるとUpNoteでインポートできません
ちなみにこちらのツールです
https://github.com/vzhd1701/evernote-backup
UpNoteに引っ越してわかりましたが、使い勝手はこちらの方が上です
買い切りで六千円なら買いますよ
さようならEvernote
これまでの主要な経済事象を振り返ると、政治が経済に与える影響は極めて限定的、あるいは皆無であることがわかります。
• 高度経済成長(イザナギ景気)
戦後ゼロからの再出発において、成長は必然的な流れでした。これは社会構造の復興によるものであり、政治の功績ではありません。
• バブル崩壊
市場の過熱とその終焉は経済サイクルの一環であり、政治的コントロールの枠外で発生しました。
• 震災と民主党政権
福島第一原発事故や東日本大震災という未曾有の国難、そして「悪夢」と評された政権下においても、株価は停滞しつつも極端な反応を示さず平行線を辿りました。この事実は、政権交代や重大な政治事象が市場の本質を動かさない証左です。
• アベノミクスによる30年の停滞
多種多様な政策が打たれましたが、結果として待っていたのは「失われた30年」の継続でした。金利操作の限界から外国人投資家の反応も限定的であり、株価の上下動はあったものの、実体経済と政治施策に直接的な因果関係は見出せません。
• サナエノミクスと現状
金利上昇による住宅ローンへの打撃や、1300兆円を超える国債赤字が露呈しています。かつて技術的コアコンピタンスを誇った企業の低迷を見れば、政治主導の技術投資も無意味であることは明白です。
結論
以上の歴史的事実から導き出される結論は一つです。政治は経済に対して実質的な影響力を持っていません。
「経済対策」と銘打たれた数々の政策が、実際の経済動向に寄与した例は皆無であり、経済は政治とは切り離された独自の原理で動いています。
1. 宗教的機能の代替
現代の異世界転生作品は、かつての宗教が担っていた「現世の苦難からの解放」という役割を引き継いでいる。
• 救済の構図: 現実での挫折や閉塞感を、死(転生)を境界線としてリセットする。
• 報酬: 努力の積み重ねではなく、転生時に付与される「能力(チート)」によって即座に成功と承認を得る。
2. 信仰対象の不在と派閥
この現象には、特定の神や教祖が存在しない。
• 信仰ではなく共有: 読者は特定の対象を拝んでいるのではなく、提示された「都合の良い設定」を各自で利用している。
• 派閥の性質: 「悪役令嬢」「追放」などのジャンル(派閥)は、個人の好みの違いであり、教義の対立ではない。
3. 土台としての「ドラゴンクエスト」
作品群の根底には、ドラゴンクエスト(JRPG)が定着させたルールが共通基盤として存在する。
• 共通ルールの利用: ステータス、レベル、魔法、魔王、ギルドといった要素は、説明不要の「周知の事実」として扱われる。
• 効率化: 世界観の説明を省略し、読者が最も求める「成功体験」の部分に物語を集中させることを可能にしている。
結論
異世界転生ブームとは、宗教に代わり、ドラクエ的な共通ルールを道具として用いることで、誰もが手軽に「自分が報われる物語」を消費できる救済の仕組みである。
JSで作ったLISPライク言語
実は少しバージョンアップして、Switch-CaseやFillRectのみですが描画命令を持たせました
これにより、マンデルブロを描画できるようにしてみました。
是非ご観覧ください
https://www.yachiyo.tech/tool/JSLisp/
https://github.com/ChaosReadman/JSLisp
https://github.com/ChaosReadman/Albion
XQueryの完全実装をやめ、必要な機能のみ実装
どこがどう違うのか、開発哲学もREADMEに記述
XQueryに存在しない更新系クエリも実装
もはやwiki、レシピサイト、ブログなども作ることができますが、まだ脆弱性に関する設計を置き去りにしていますので、現状のまま使わないでくださいね
まだまだ変わります
LISPを眺めていて、これはJSONで書けば、LISPの処理をJavaScriptで書けるのではないかと言うアイデアが浮かび、AI使ってコーディングしてみました。
動作例はこちら
https://www.yachiyo.tech/tool/JSLisp/
Gitはこちらになります。
https://github.com/ChaosReadman/JSLisp
描画命令でfillRectも実装し、マンデルブロ描画も出来るようにしました。
わたしはスーファミのプログラムをしていた時、HAL研究所のC言語コンパイラに助けられました。
スーファミのアセンブラは少しクセがあったのと、わたしは当時そこまでアセンブラに明るいわけではなかったのですが、そのコンパイラはC言語からアセンブラへ変換してくれて、アセンブルする事でスーファミのバイナリが出来上がりました。
聞けば、コアはLISPだそうで、どんなCPUにでもアセンブラが出力可能とのことでした。
当時わたしはEmacsを使い、LISPは知らない訳ではなかったのですが、その話を聞いてもさっぱりわかりませんでした。
今回、自分でLISP関数を作っていて実感し始めた事があります。
C言語からS式が作れたら、LISP関数の世界になります。その関数からアセンブラコードなどを吐き出せば、、、
C→S式→LISP関数→アセンブラコードと言う事が出来そうです。
最近のプログラマは、動画、検索、AIなどで途中に覚えるべきことを全部飛ばしている事を危惧していましたが、わたし自身がLISPの自作をすると言うことを飛ばしていたため、ずっとHAL研コンパイラが理解できないままでした。
今回、本当に作ってみてよかったです。
そして、もっと大事なことにも気がつきました。
実はCからアセンブラだけの話ではありません。
他の言語から、他の言語への変換がかなり楽になると言う事です。
実は、ある特殊な言語を、GoやSwiftに変換したいと思い、LEXとBISON、Boost Spirit、ANTLRをずっと研究していたのですが、実はその言語、S式にかなり近い物です。
他のどの方式よりも、今回の方式の方が最短距離です。