JavaScriptでテーブルの動的生成なのだが、
ググってみると、どうも皆さん、
よくわからない書き方をしているので、
書いてみた
やろうと思えばJQueryのDataTablesのようなものが作れます
JavaScriptでテーブルの動的生成なのだが、
ググってみると、どうも皆さん、
よくわからない書き方をしているので、
書いてみた
やろうと思えばJQueryのDataTablesのようなものが作れます
docker pull arm64v8/oraclelinux:9-slim
docker run -it arm64v8/oraclelinux:9-slim
以上終了・・・
Oracleが用意したLinuxというだけで、中身すっからかんでした・・・
ここにOracleDatabase入れられるのだろうか?
本当はそっちが目的だったのですが・・・
うーん、現時点ではだめぽ
OracleInstantClientはあるけど、
Databaseが無い・・・
OracleDatabase を RaspberryPiに入れること自体無理があるのだろうか?
ソースあれば落としてコンパイルできるんだがなぁ・・・
vscode起動
ZestyNimbleFlexV3はイマイチだと判断
部品が高すぎる
そこでOMG V2-Sに変えてみた
このくらいならエフェクターに乗る
普通レベルにまでは調整出来た
しかし、連続稼働していると小さいモーターが熱くなってくる
まだ適切な電流がわからないが、600mAだったのを400mAにしてみた
これで、しばらく様子見する
家で動いていたLibreElecをRaspberryPi4に交換した
SSHを有効にして、PCからも接続できるようにした
うちはWindows11Previewなのだが、コマンドプロンプトから普通にSSHで接続できる
なんでみんなTeraTermとかPuttyとか使ってんの?
HDDに動画が保存してあるので接続したらきちんと今まで通り認識してテレビで再生で来た
UPNPも有効にして、別に設置してある録画用RaspberryPiで動かしているminidlnaの配信してる動画も見れるようになった
ところで、最近開発してるとDBが必要になる事が多く、まぢ困っていた
この際このRaspberryPi4にDB入れちゃったらいいんじゃないの?
ちょっと調べてみたら、LibreElecにはAdd-OnsでMariaDBがある
入れてみた
動いているようなのだけどつながらない・・・
さらに調べた、え?Add-OnsにDockerあるじゃん?
入れてみた
使ってみる
mkdir /storage/mysqldocker run -d -p 3306:3306 -v /storage/mysql:/var/lib/mysql --restart unless-stopped -e MYSQL_ROOT_PASSWORD=your_pass --name kodi-mariadb yobasystems/alpine-mariadbdocker exec -it kodi-mariadb mysql -u root -pここでさっき設定したパスワード入れるGRANT ALL ON *.* TO 'kodi'@'%' IDENTIFIED BY 'kodi';
FLUSH PRIVILEGES;
おいおい、動くじゃん・・・
A5Mk2でも接続出来た
これでいいや
ちなみに、再起動してもちゃんと動いている
次からログインするときは
docker psCONTAINER ID IMAGE COMMAND CREATED STATUS
195a88e3ef1f yobasystems/alpine-mariadb "/scripts/run.sh" 10 hours ago Up 8 hoursdocker exec -it 195a88e3ef1f mysql -u root -pんでパスワード入れてmysqlのコンソールに入れる
A5Mk2でも接続出来るから、そっちであれこれやってもいい
てか、普通はそうするだろう
おっと、抜ける時は
quit;
で抜けられる
んで、ついでにPostgresも入れてみる
まずは mkdir /storage/postgresでフォルダ作ってから以下のように起動
docker run -d -p 5432:5432 -v /storage/postgres:/var/lib/postgres --restart unless-stopped -e POSTGRES_PASSWORD=your_pass --name kodi-postgres postgres
やっぱ、Dockerのデタッチモードは楽だよなぁ
なんでみんな使わないの?
それとも使ってるの?
で、ここで気が付いた
/storage/postgresにライブラリが無い・・・
え、どこなの?
せっかくフォルダつくったのに・・・
まぁ動いているから良し
-vはちょっと複雑なんだよなぁ・・・
ここで開発するわけでもないし
、普通に接続してテーブル操作するだけならSharedにLib入れる必要もないからいいか
どうもプリント品質が良くない
明らかに押出し不足による横線が目立つようになってきた
造形もそのためにかなり脆弱
積層で割れる
さらに、ノズル詰まりガチになってきた
いくつか原因を推測してみる
アップデートの仕方
かなり昔の事、PIC12F509というちっこいのを昔使ったことがあって、
最近はどうなの?と思って開発環境を入れてみた
まず、IDE
ここからインストール
https://www.microchip.com/en-us/tools-resources/develop/mplab-x-ide
次にコンパイラが入ってないのでコンパイラのインストール
https://www.microchip.com/en-us/tools-resources/develop/mplab-xc-compilers#tabs
んで、MPLAB X IDEを開き
FileからNew Project
さきほどのGPIObits_tを選択すると、pic12f509.hのヘッダが開くのだが、
そこに以下のように書かれてる。
構造体でビットが定義してあって、GPIObits.GP0=1;とかやればいいんだなってのが分かる
よくある、BisonとFlexを使った四則演算
カッコはまだ実装してない
しかも、抽象構文木も作ってないし、ABSの実装も適当
ただ、優先度つけてるだけ
mycalc.y
んで、これをBisonにかける
bison -d mycalc.y
mycalc.tab.hが出来るので、中身を見ると以下の記述が出来ている。
%tokenから定義が作られる。
つぎに字句解析部
mycalc.l
さきほどbisonが吐き出したmycalc.tab.hをincludeして、
ADDやSUBなどを返すのが主な仕事
値はyylvalに入れて、NUMBERを返すようになっている。
こっちにはmain関数は無い
flexでlex.yy.cを作る
flex mycalc.l
んで、lex.yy.cを見てみると、すげー長いコードが出来ていて、
こんな字句解析要る?ってみんな思うし、
自分で作ったほうがよくね?と話題になったりする。
最後にまとめる
cc -o mycalc XQParser.tab.c lex.yy.c -lfl
./mycalc
1+2
= 3
3+3
= 6
1+2+3*4/2
= 9
まぁ一応動くのが出来る。
ここまで、Bison And Flexのコードなんだけど、
ABS動かないよね、なんじゃこれ状態?